創造的にありのままに生きるための
「3ヶ月の旅」とは?
What is "Transformational Coaching"?

Transfomational Coaching

一人一人がありのままに創造的に生きること
あなたの人生を祝福し、その歓びを世界に循環していくために
共に歩んでいきましょう。

  • 人生の変容をシミュレーションしながら進める、プロセスツール『トランスフォーメーションゲーム』を使用しながらプログラムを進めていきます。
  • これまで200名を超える方々の人生の変容プロセスのサポートをして来た経験をもとに、クライアントとの対話を重視して進めてまいります。
  • 幅広いネットワークの中で、その方に必要なサポートの専門家をご紹介いたします。
  • 直観的かつ現実的なサポートをいたします。
Message from Peace Makin'Labo

〜人生がシンプルに楽になっていくために〜

人生の体験は
わたしたちに豊かさを与えてくれることもあれば

学びや課題を与えることもあります。
 
全ての体験が
その人の人生の栄養になり

最終的には

シンプルに感謝と充足感とともに在る。
 
それが、Peace Makin'Laboが描く幸福です。
 
そんな幸福感と共に在る

人生を過ごしていくために

トランスフォーメショナルコーチングを通して

あなたの人生をよりシンプルにクリアに
整えるサポートをいたします。

プログラム

Transfomational Coaching
トランスフォーメーショナルコーチング
〜創造的にありのままに生きるための「3ヶ月の旅」〜

グループコーチング

2~4名のグループで3ヶ月の変容のプロセスを共に旅するコースです。グループ(社会)の中でのご自身を見つめ、そのダイナミズムの波に乗りながら、ご自身のユニークネスを生きる道を豊かな「分ち合い」と「共感」そして「サポート」の中で見つけていきます。

プライベートコーチング

マンツーマンで3ヶ月の変容のプロセスの旅を共に歩んでいきます。トランスフォーメーションゲームを軸に、瞑想、ボディワーク、アートワークなど、お一人お一人のプロセスと意図に共鳴しながら組み立てて行きます。

グループコーチング

2~4名のグループで3ヶ月の変容のプロセスを共に旅するコースです。グループ(社会)の中でのご自身を見つめ、そのダイナミズムの波に乗りながら、ご自身のユニークネスを生きる道を豊かな「分ち合い」と「共感」そして「サポート」の中で見つけていきます。

Transformational Coaching への誘い

さなぎから蝶へ〜変容したいあなたのための道標〜

あなたは今、変化の時を迎えられていますか?

もしくは

新たな生き方をしたい!と感じていらっしゃいますか?

トランスフォーメーショナル・コーチングは、人生の「変容」を体験し、創造的に生きていくための気づきと実践の場です。

「変容」は、自然界の移り変わりと捉えられます。

例えばさなぎの殻を破り飛び立つ蝶の様に。

蝶の幼虫は、脱皮を繰り返しながら十分に身体を育て、時が来ると、しっかりとした木の枝や草の茎を見つけてさなぎとなります。その中で美しい羽を準備した暁、背中をピッ!と割いて見事な羽を広げ、そしてこの世界に軽やかに飛び立ちます。

花々の芳しい香の中で蜜を求め、植物の受粉を助け、次世代を産み落とし、一生を終える。

わたしたちの人生も、この世に生を受けてから、体験を重ねながら何度となく「変容」し、成長しながら営まれていきます。

人生とはそのプロセスそのものと言えるでしょう。

トランスフォーメーションゲームは「今」、ご自身の中にある「意図」をクリアにしながら、プロセスを進めていくツールです。トランスフォーメショナルコーチングは、ゲームでのプロセスを軸に、そのプロセスをより現実的にご自身の人生、日常に落とし込んでいくためのサポートを3ヶ月間集中的に行うプログラムです。

結果を求めるというよりは、その過程を創造しながら進んでいくプログラム。十人十色のプロセスをしながら最終的なこのプログラムの「意図」は、みなさんがあらゆる制限から「解放」されより自由に、ありのままにこの人生を生きていくことをサポートするというところにあります。

人生を前半と後半に分けるなら、前半は体験の時間、後半は統合の時間とドイツの深層心理学の祖、カール・ユングは定義しました。前半は心の主体である自我を育てるときであり、後半は、そもそもわたしたちに宿っている「真の自己」と、育てて来た「自我」の統合の時間であると。それを「個性化」と呼びました。わたしが「わたし」になるためのプロセスです。

なんとなく、人生がこれまで通りにいかない、と感じる時、それはまさに「変容」のプロセスの入り口にたっているときと言えるでしょう。別のいい方をすれば、この社会で生きていくために、自分の中の引き出しにしまい込んだ「自分」が動き出して生きているのかもしれません。

いずれにしても、それは大切な「サイン」です。

その「サイン」を無視せず、意識的に向き合っていくことでご自身の選択でそこから解放され、「自由」を獲得していくことを試してみるのはとても価値あることだと思います。

ファシリテーターが提供する、トランスフォーメションゲームは、ゲームとしての楽しさと同時に、そこに埋め込まれた心の世界を探求していく仕掛けが、わたしたちの思いがけない気づきを促します。

「はっ」と気づいた時にすでに「変容」のスイッチが入ります。

後はそれを、日常の中に落とし込んでいく。そうして、ご自身の心の多層な世界と現実の世界のエネルギー循環を取り戻し、リラックスした人生を送ることが可能となるのです。

百聞は一見にしかず。

まずは体験セッションからどうぞ、新たな人生の旅をはじめてまいりましょう。

体験セッション*トランスフォーメーションゲームを受けてみる

まずは、ゲームを体験してみましょう。

トランスフォーメーションゲームは遊び心と共に、心の深層の世界を探求していくツール。心の構造と同じく、多層なレベルへの働きかけていきます。ルール自体が人生の学びとなるこのゲーム。

体験セッションはその心の深層が見えてくる「半日の旅」です。

<セッションの流れ>

1)関心をもたれた動機や今のテーマ等についてお聞きします。

2)自分の中の「意図」を導き出すプロセスワーク:お聴きした内容から「意図の核」を明らかにしていきます。

3)その意図をテーマにして通常のゲームのプロセスを行います。

4)終了後、3ヶ月の旅をそこから開始するかを話し合っていきます。

ご料金は人数によって変わります。また、参加者が選択するスライディングスケール制としています。

<料金と所要時間の目安>

所要時間は人数により、3~6時間程度(休憩あり)です。

ソロ – 3時間      15,000円 /18,000円 /20,000円

2人 – 4時間 お一人  13,000円 /14,000円 /16,000円

3人 – 5時間   お一人   11,000円 /12,000円 /14,000円

4人 – 6時間 お一人   10,000円 /11,000円 /13,000円

3ヶ月のグループコース

共鳴と共感とともにプロセスをするグループセッション

2人以上集まりましたら開催となります。4名まで可能。

1st Session

グループとして「内なる自己紹介」としてのトランスフォーメーションゲームを行います。

2nd Session

2回目のゲームとの間に2〜3時間程度のシェアリング、レクチャー、対話セッションを開催し、グループとしてのこの三ヶ月の「意図」を設定します。

3rd Session

グループの「意図」のもと、それぞれの個別の「意図」をたててゲームを受けます。終了後、次回のセッションまでに行う具体的なアクションプランを立てていきます。

4th Session

2〜3時間のオープンスペース。シェアリング、対話、ボディワークやムーブメント、瞑想等を取り入れながら、気づきを深めていくワークを取り入れて行きます。

5th Session

3回目のゲームを受けます。グループの「意図」のもと、個別の「意図」を設定します。

6th Session

ゲーム終了後、3ヶ月のプロセスについて時間をかけて振り返り、統合していきます。次のステップを見いだし、具体的なアクションを設定して行きます。

グループの3ヶ月の旅*ご料金(いずれも税込み)

2名グループ お一人様 85,000円

3名グループ お一人様 75,000円

4名グループ お一人様 65,000円

*現在、限定人数にてモニターのみ受付中。モニター料金は3回分のゲームのご料金のみ。モニターご希望の方はその旨お申込の際にお知らせください。

3ヶ月のプライベートソロコース

じっくりお一人お一人の変容の旅をお伴します

1st Session

体験セッションのゲーム

まず、今こころにあるテーマをお話し頂き、この3ヶ月のビジョンを明確にしていきます。その上でその日の「意図」を定めて行きます。

終了後、コーチングを開始する場合は次の日程を定めます。

2nd Session

一回目のゲームの後の体験や気づきについてのシェアリング、構造的なレクチャー、対話の時間を持ちます。この時に3ヶ月間の旅の「意図」を定めます。(2〜3時間程度)

3rd Session

2nd Session後の体験のシェアリングの後、2回目の3時間のゲームを行います。

4th Session

2〜3時間のオープンセッション。体験のシェアリングの後、ボディワーク、ムーブメント、瞑想やプロセスワークなどを通して、よりご自身との繋がりを深めていきます。

5th Session & 6th Session

これまでのプロセスの確認と三か月を統合する、その日のゲームの「意図」を探っていきます。

3時間のゲーム終了後、じっくりとした時間をかけてこの3ヶ月の統合をしていきます。

*いずれもご希望によってフラワーエッセンスを取り入れて行きます。

3ヶ月のプライベートの旅*ご料金 

95,000円(税込み)

*現在、限定人数にてモニターのみ受付中。モニター料金は3回分のゲームのご料金のみ。モニターご希望の方はその旨お申込の際にお知らせください。

オプショナルと特典

フラワーエッセンス

フラワーエッセンスはイギリスで古くから親しまれている植物のエネルギーを取り入れる民間療法です。メンタルや感情に働きかけ、こころや精神に自然界の癒しをもたらします。

ソロの3ヶ月の変容の旅では、リクエストによりフィンドホーンで創られている、フラワーエッセンスを使用します。グループの場合はオプション(別料金)となります。

フィンドホーンへの旅

Peace Makin'Laboでは毎年一回、フィンドホーンで行われる「日本語体験週間」を企画しています。フィンドホーンコミュニティでの暮らしや自然界の恊働創造を実際に体験し、またご自身がありのままに生きていくための道標となる探求の時間となります。3ヶ月のコーチングをお申込の方には参加費の割引があります。

詳細はこちら

北軽井沢MANAHOUSE

北軽井沢にある静かな山荘、MANAHOUSEは訪れる方に静謐な時間とともに、心身をリラックスしていただく空間。爽やかな浅間山麓の夏を共に過ごしましょう。コーチングお申込の方には優先的に夏のリトリートにご参加頂けます。

MANAHOUSE Website

神楽坂「間」Persimmon

神楽坂の路地裏にある再生された古民家。かつては威勢のいい大工さんの寮でした。今では、多様な活動をする人達のシェアオフィスとなっています。その中の唯一の和室がPeace Makin'Laboの拠点です。コーチングにお申込の方はここで開催されるイベントの優待と瞑想会の参加が無料になります。

フラワーエッセンス

フラワーエッセンスはイギリスで古くから親しまれている植物のエネルギーを取り入れる民間療法です。メンタルや感情に働きかけ、こころや精神に自然界の癒しをもたらします。

ソロの3ヶ月の変容の旅では、リクエストによりフィンドホーンで創られている、フラワーエッセンスを使用します。グループの場合はオプション(別料金)となります。

「3ヶ月の旅」のしおり

STEP

1

お問い合わせ

まずはお気軽にご連絡ください。何か現在、積極的に変えたいこと、変わりたいことがあれば、まず、お伝えください。

STEP

2

「半日の旅」体験セッション〜トランスフォーメーションゲームを受ける〜

「体験セッション」(半日の旅)をまず設定します。または、通常のゲームを体験していただきます。

STEP

3

3ヶ月コーチングプログラムスタートのご検討

体験セッション(半日の旅)を終了してから一週間以内に、コーチングプログラムを開始するかをご相談し、開始する場合は初回フォローアップの予定を設定します。開始の場合は,体験セッションのご料金を差し引きます。

STEP

4

3ヶ月コーチングプログラムスタート!

3ヶ月のコーチングプログラムの初日(ソロの場合は「半日の旅」体験セッションの初回フォローアップ)を決めます。初日は3ヶ月間の「意図」を設定します。以降、この「意図」を軸にプロセスを進めてまいります。

STEP

1

お問い合わせ

まずはお気軽にご連絡ください。何か現在、積極的に変えたいこと、変わりたいことがあれば、まず、お伝えください。

旅の案内人プロフィール

青木麻奈のバイオグラフィー

Peace Makin'Labo 主宰
青木 麻奈 Mana Aoki


日本におけるフィドホーン財団リソースパーソンの一人
Innerlink社認定トランスフォーメーションゲーム上級ファシリテーター

フィンドホーンフラワーエッセンス認定プラクティショナ−

「どうしたら、人は仲良く暮らせるのか。」
「どうしたら、私の住む世界は安全になるのか。」

物心ついた頃から、いつのまにか、いつもこのことを考えていました。緊張感の高い父の感情の糸が切れれば、大きな声で怒鳴り、時には暴力にまで発展した苛立ちとやり過ごしながら日々を生きる、というのが家族の苦心で、決して平和とは言えなかった家庭に育ちました。

家で根を詰めて仕事をしている父のエネルギーは圧倒的で、家族を養う為にがんばり、理想的な過程を築こうとすればするほど、家族に対する期待や羨望は,時に抗えない強さで家族へと向けられました。 年が離れて生まれた末っ子である私は、幼いながらも、この中を「生きなきゃ」と感じていました。

その為の、この二つの問いかけが自ずと湧き上がってきたのだと思います。

11歳で両親が離婚、以後、母と2人の母子家庭で成人するまで生活しました。

幸い、何事にも前向きで好奇心おう盛な母のお陰で、母との生活は楽しく、また、精神的な探求についても早くから影響を受けておりました。

武蔵野美術短期大学の生活デザイン学科にて学んだ時代には、恩師である「旅する建築家」故・鈴木喜一先生に影響を受け、卒業後は一年余り、アジア、東アフリカ、ヨーロッパを歩き回り、世界には私が想像もしていなかった人々の暮らしや自然界の大きさがあることを知り、抱えきれない程の体験と共に帰国。

以後3年間は、仲間とエコツーリズムを主題にした国際NGO立ち上げのPRパーソンとして、バリ、ネパール、タンザニア、ロンドン、パリ、バルセロナの拠点を回りながら、サポーターたちの賛同書を集めるという、一風変わった「旅」を経験。ただ旅をしていただけでは出会えない、世界の「プロフェッショナル」に出会い、その寛容さを知る時間でした。

一方、26歳の時、拡大していくプロジェクトの方向性に対し、自分自身のコミットメントの限界を感じ、その活動から身を引き完全帰国。移動を重ねる旅はここで一旦終了となりました。

帰国後は、当時、自然食品店を営んでいた母を手伝いながら、燃え尽き症候群による無力感と向き合う時間となりました。この時間は、自分自身の許容量を超えた体験を消化する時間となりました。自分自身の依存的な傾向にも向き合い、実家を離れ、1からの起死回生を計る「旅」が始まりました。

28歳で無形重要文化財大倉流大鼓方大倉 正之助氏と出会い、3年間、伝統的な能公演の制作アシスタントや日本の伝統芸能と世界の民族音楽とのコラボレーションといった異色のイベント制作に携わりました。ここでは「藝」について学び、また伝統的な世界の斬新さと創造性に触れる貴重な体験となりました。

30歳を前に、改めて自分自身の成長を進める為に、経済的な基盤を築いていく為に、外資系金融情報プロバイダーの日本支社長の秘書となりました。

会社員にはなるまい。というのが20代の私の信条であり、このときの私は「挫折」を感じていました。 しかし、実際に働き始めてすぐに、それは浅はかな色眼鏡でしかなかったということに気づきました。

当たり前のことですが、「会社員」という人は存在せず、そこには一人一人の血の通う人々が働いており、何かすれば「ありがとう」と返ってくる。その「当たり前」があっという間に「挫折感」を払拭したのでした。もちろん、会社それぞれのカルチャーはあり、全てに同じことは言えないかもしれませんが、少なくとも私が経験した「企業」での時間は、私に自己受容と自信を育んでくれる場となりました。

以後、45歳になるまでの16年間、秘書として勤めさせていただきました。

安定した収入ときちんと与えられた「休暇」を利用し、再び旅を重ねることが可能になり、その中で2004年に初めてフィンドホーンを訪れることが叶いました。そこで体験した一週間は、私がわたし自身を承認し、大きな癒しとともに、10年間、心の中にしまい込んだ「挫折感」を手放す時間となりました。人生の大きな転換点となりました。その時の体験週間での「再起動体験」が未だ、わたしがフィンドホーンの種を日本に蒔くためのモチベーションとして生きています。

また、30歳でフラメンコと出会い、40歳で全身を使って書く「書」・古代文字(甲骨文字)アーティスト集団「天遊組」と出会い、表現者としての旅もしてきました。「身体感覚」から探求する心の世界を深める時間でもありました。

45歳に退職してからはこれまで、経済を優先して生きて来た時間を「人生の目的」を中心に置いて生きていくことを決め、2015年に「平和を創造していく実験の場」というコンセプトで「Peace Makin'Labo」を屋号に活動を開始し、現在にいたります。

東日本大震災の年に古い友人である現在の夫と再会し、お互いセカンドハーフを共に生きるパートナーとして、2015年に結婚。現在は国立市にて2人暮らしをしながら、リアルにも「Peace Makin'Labo」を日々実践中。

「世界の平和は一人一人の内側からしか始まらない。」

私がフィンドホーンで受けとったメッセージはシンプルに、世界の平和は一人一人の内側からしか始まらない、ということであり、その為には、ありのままに在り、それを生きることだと思っています。そして「変容」とは、何か別の存在に変身することではなく、本来の自分に戻ること。社会を生き抜く為に身に付けた、さなぎの殻を脱ぎ捨てて、本来の自分を生きていくことだと思います。

「身体感覚から始まる変容の旅」

私がこれまで学び、精進して来た実感の中で、カラダで感じる感覚に真実があると確信しています。 それは、山を歩くことから始まり、フィンドホーンで、フラメンコや書を通して、また、自分を知る探求の過程の中で学んだリフレクソロジーで、いつも身体を通して得た気づきはしっかりと根を張り、わたし自身の細胞となり、真実を伝えてくれたと思います。歩く、踊る、歌う、描く、そして食べる。カラダを通して心を解放し、感じながら探求していくこと。

変容の旅は、またカラダと心をつなぐ「旅」。

この身体があってこそ、気づきや学びを実際にこの世界で活用し、生きることができるのです。

わたし自身が積み重ねて来た身体、心、精神、そして霊性の統合の旅。それはまだ途上ではありますが、皆様の案内役として惜しみなく、この経験を分ち合い、響き合ってまいりたいと思います。

Peace Makin'Laboについて

Peace Makin'Labo

名称 Peace Makin'Labo (ピース・メイキング・ラボ)
拠点 東京都新宿区横寺町31 一水寮内
Mail info☆manahouse.jp(☆を@に換えてください。)
設立 2015年2月
主宰 青木 麻奈 Mana Aoki
活動内容 コーチング・国内外のリトリートワークショップファシリテーション&オーガナイズ・フィンドホーン財団リソースパースン・フィンドホーンフラワーエッセンスコンサルティング・瞑想ファシリテーション
拠点 東京都新宿区横寺町31 一水寮内

アクセス

Peace Makin'Labo

tel 090-3438-0268

■電話受付
 10:00~18:00 
■mail
 info☆manahouse.jp(☆を@に換えてください。)
■アクセス
東京メトロ東西線神楽坂駅より徒歩3分

(詳細は申込時にお知らせします。)

よくある質問

Q
これまでコーチングやトランスフォーメションゲームを経験したことがありませんが、大丈夫でしょうか?
A
経験の有無は関係ありません。一つずつ体験していくことが大切なことです。
Q
ゲームをすれば必ず変わることはできるのでしょうか?

A
ゲームをすれば変わるというものでもなく、ゲームで気がついたことを日々の行動に落としていくことで、現実的に変化を体感し、目の当たりにしていくことになるでしょう。
Q
これまでコーチングやトランスフォーメションゲームを経験したことがありませんが、大丈夫でしょうか?
A
経験の有無は関係ありません。一つずつ体験していくことが大切なことです。